Vivid perfect

にわかブロガー

2017冬アニメ0話レビュー

あれの17日目。終わりが近づいてきた。

点数は花咲くいろは氏準拠。うずらインフォのサムネで気になったのをピックアップしPVを見た上で評価を与えた。

 

【2】うらら迷路帖

きらら枠。一話だけ見て決めそう。切りそう。
【2】セイレン
見た瞬間に感じるアマガミ感。アマガミ知らんけど。こういうのって自分でプレイするからおもしろいんじゃないの。ギャルゲー知らんけど。
【3】クズの本懐
名前はよく聞く作品。PV見た感じだと少し拗れそうな恋愛?のように感じたがタイトルが引っかかる。

【1】AKIBA'S TRIP

なにこれ。アクワイアだよ。GONZOだよ。

【2】アイドル事変

実質的なアイドルメモリーズ。違う。つんく♂が関わっているらしい。元アプリなのでみんな予習しておこう。

【2】亜人ちゃんは語りたい

亜人3クール目です。キャラデザが原作と違う!!!

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【2】政宗くんのリベンジ

ブコメらしい。以前太っていた主人公が振られた相手を見返すために痩せてイケメンになったらしい。そうか。

【2】ACCA13区監察課

「ジーンの日常は、ゆっくりと世界の陰謀に巻き込まれていく!」だそうだ。

【2】ハンドシェイカー

アニメイト30周年記念作品。キャラデザが少し独特。なんかクソアニメっぽいけど大丈夫か。

【3】CHAOS;CHILD

妄想科学ADV。そう、シュタゲのあそこのやつ。千代丸のやつ。未だにPV公開されてませんが大丈夫ですかね。

【3】この素晴らしい世界に祝福を!2

一応期待してる。前回は中盤から後半にかけてダレたから盛り返して欲しい。OPがMachicoです。

【3】BanG Dream!

今年来る、と言われている。曲がいいらしい。主人公の髪型が変。

【3】エルドライブ

家庭教師ヒットマンREBORN!の作者の新作です。突如宇宙警察にスカウトされるらしい。王道の展開になりそう。

【1】南鎌倉高校女子自転車部

これはクソアニメ、95%信頼区間

【3】リトルウィッチアカデミア

なんか去年あたり映画行こうぜとかいう話が持ち上がってた気がする。期待したい。

【3】ガヴリールドロップアウト

動画工房

【2】小林さんちのメイドラゴン

熱いフロウを聞かせてくれよ。

www.youtube.com

【3】あいまいみー3期

今季キチガイ枠筆頭。

 

_____________

1→2つ

2→8つ

3→7つ

4→無

 

 

秋が豊作だったので冬はちょっと弱いかなという印象。しかしあの夏を思えば悪くはない。今回はレビューをクロスできそうですね。期待値と実際見た後の値を比べてみるとおもしろそう。

WWW.WORKING!!とWORKING!! 続

これはあれの12日目の記事となります。

 

www.youtube.com

問いかけを、君にスマッシュする

ジャラ、ジャーラララジャーララララ

~本日の概要~

「キャラをdisります」

 

友情~それとも~ライバ~ル

 

 

 

WWW.WORKING!!WORKING!!のキャラを紹介していこう。

 

 

WORKING!!

「小鳥遊宗太」主人公的ポジション。真面目。かわいいもの好き。ミジンコとか。

種島ぽぷら」ちっちゃくないよ。がんばりやさん。

伊波まひる」男性恐怖症で男性には防衛本能で暴力を奮ってしまう。根は優しい。

轟八千代」実家が刃物を扱ってる故に常に刀を身に着けている。昔いじめられた時に店長に救われて以来店長を慕っている。ゆるい雰囲気で少しずれている部分があるが話は通じる。

白藤杏子」店長。仕事をしないがみんなのことをちゃんと考えてるフシがある。パフェ好き。黒い方面の方とつながりがある。年齢に敏感。

佐藤潤」ヤンキーっぽい外面だが中身はとてもいい人。本編をみればわかる。なんだかとても応援したくなる。

「相馬博臣」見た目は真面目っぽいが人の弱みを握るのがうまく怖い。ドS。伊波まひるが苦手。

音尾兵吾」マネージャー。おとおさんのような包容力。

「山田葵」ワグナリアに住み着いている。仕事はあまりできない。うるさい。

 

個性は強いが基本的に話は通じるメンバーとなっている。

 

 

『WWW.WORKING!!

全員頭がおかしい。

 

 

 

 

以上のことからわかるように本家では個性の強い一般人が登場してくるのに対しweb版は頭がおかしい人しかいないため見ていても「???」となる場面が多い。なので特定のキャラクターを好きになることもないしその関係性もどうでもよくなる。

 

前回の記事と今回の記事から、web版がどの点で本家に劣っているかわかってもらえたと思う。今回の記事ではweb版の誹謗中傷しかしてないのでweb版の方が好きという方には申し訳なく思う。また機会があれば別のアニメ等について考察していきたい。

 

 

P.S.今回の記事が雑だと思ったという方が多いかもしれないが今週は忙しいので許して欲しい。追記するかもしれないから。

WWW.WORKING!!とWORKING!!

少し早いですが論争部AdventCalendar7日目の記事となります。一週間です。

カードの話はわからないのでアニメについて書きます。

 

 3期まで放送を続けたファミレスを舞台にした作品『WORKING!!』(以下アニメ版、本家)、なかなかファンの多いアニメであるが、それの元となったと言われている『WWW.WORKING』(以下web版)が今クール放送されている。

 この作品、絶賛している人とそうでない人がいる。まずアニメ評価サイトのレビューを見てみよう。今回はおすすめアニメ動画を感想評価/人気でランキング【あにこれβ】を参照する。

『WWW.WORKING!!

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WORKING!!

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結果を見ると一目瞭然であるが、圧倒的に本家の方が評価が高い。「まだ放送中で評価が確定していない」「近年のアニメは低評価とされるものが多い」ということを考慮しても埋まらない差ではないだろうか。

 さて、どうしてこのような差が生まれたのか。上記のサイトの評価項目である評価を決める5つの要素について比較していきたい。

 まず「作画」と「声優」。これらはあまり違いがないのではないだろうか。共にA-1picture制作であるため過度な作画崩壊はないと考えられるし、そこまで激しい動きが要求されるアニメではない(言ってしまえばキャラがかわいければよい)。さらに声優のweb版も中村悠一戸松遥日笠陽子等売れている声優が出演しているためこの点でも本家に劣っているとは考えにくい。

 「音楽」に関してもこの手の(ギャグ)アニメでは作中BGMはあまり大きな影響は与えないと思われるし、OPとEDは多少本家に劣るがこれも作品の評価を大きく変えるかといえばそうではない項目だろう。そうなると残ってくるのは「物語」と「キャラ」である。

  多くの作品で評価に最も関わる部分、それは「物語」と「キャラ」だろう。ここで際が生まれれば当然全く違った評価になる。まず「物語」について考えていきたい。私の中では以下のような違いが挙げられた。

 

1.「働いている描写がweb版の方が少ない。そもそもまともに客が来ているのか怪しい。」

2.「web版には幽霊(?)が存在する」

3.「web版では現時点までで早くも2組のカップルが成立。早い、とても早い。また付き合う理由も互いに恋愛感情があるから、というわけではない。一方でアニメ版では付き合うまでに3クールかけており互いに好意を持った状態で交際に至っている。」

 

である。さて、ここで考えてほしいのがこの2作品の核は何なのかということである。この作者である高津カリノは仕事×恋愛をテーマにしたコメディ作品を描いている漫画家だと私は解釈しており、これ以外にもそのような漫画を描いている。(EX:サーバント×サービス)従って、この作品の中心は仕事×恋愛であり、この部分の違いこそが高津カリノ作品間の違いになる。その視点から行くと、web版の方は「仕事をしていない」「恋愛が雑」という点で本家に劣ってしまっているのではないかと考えられるのだ。昔は「ワグナリアで働きてぇ」というオタクが多く見受けられた。しかし今現在、そんなオタクは確認されていない。

 次回、キャラ編-ワグナリアの従業員-、デュエルスタンバイッ

蒼の彼方のフォーリズム -ETERNAL SKY-

こんばんは。世間はハロウィンで盛り上がっていますが、私は今日は一日休もうと思って適当にアプリを探していました。そこで見つけました。あおかなの新作。いつの間に出ていたのでしょう。

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さっそくインストールしてみました。
ゲーム内容はいたって単純で、「クエスト→育成→バトル→クエスト…」をこなしていくタイプのよくある感じです。このバトルというのはカード五枚でユニットを組んで一枚ずつ戦わせていくというもので、三勝先取した方が勝ちです。戦いの方法はもちろんご存知フライングサーカス。


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わかりやすい説明ですね(?)

まぁ結局キャラゲー、という感じではあるのですが…このゲーム、なんかレイアウトがデレステに似てるなと感じるところがありまして…以下少し紹介します。

ガチャ
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バトル結果
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ログインボーナス
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どうですか?似てませんか?僕が気にしすぎなのかもしれませんが個人的にはかなり似ているように感じます。さらにいいますと、クエスト(デレステではLIVEに当たる(?))で覚醒アイテムが手に入る、というシステムも似ている部分であると言えます。まぁ分かりやすいので取り立てて問題にすることでもないのですが。

【総括】★★★☆☆
 ゲームとしては不快な部分・わかりにくい部分もなく、とてもやりやすいゲームだと感じます。かといって新規の人がいきなりやってハマるか、というほど引き込める要素があるわけでもないため(バトルは多少個性的か(?))やはり原作ファン向けのゲームと言えるでしょう。ストーリーもおそらくオリジナルの部分もあるでしょうし。
 これから始める方、今は事前登録10万人突破キャンペーンで10連分引けるのでとても始めやすい環境になっているかと思います。新規キャラクターもいますし、是非インストールをば。

IDOLM@STER CINDERELLAGIRLS 4th Live 346 Castle

 ありがとう。
 
 昨日ブログに一日目を越えることが出来るのか?なんてことをいいましたが杞憂でした。素晴らしい公演でした。


 開演した瞬間から「蘭子がいる!アーニャがいる!加蓮がいる!」ということで一気にボルテージが上がる。衣装も昨日と同じでバラバラ。カードの衣装を完全再現してた。飯屋もいる...るーりぃもいる...背が高い...スタイルがいい...

 『star!!』『shine!!』。定番の二曲。このときはまだ始まったばかりだしまぁ盛り上がりも普通だった。が、なんというか居心地の良さを感じた。
 『STORY』。この曲はアニメのBGMに歌詞を追加した曲。サントラに収録されており、とても大好きな曲。イントラからもう感極まった。いい気持ちで聴くことができました。ありがとう。この曲のデータ持ってない!っていう人は言ってくれれば渡す。喜んで渡す。
 『LGH』『happy×2Days』『Memories』『LEGNE』。ユニット曲4連荘。LGHとはぴはぴは安定というか心地よいというか気持ち良いというかそんな気持ち。Memoriesはすごかった、ついに揃った。揃った。二人が背中を合わせて歌っているの、本当によい。からの蘭子も登場、最後の方で一緒に歌ってからLEGNE。蘭子のLEGNEを聴けたのは本当に幸せ。かっこいいし、みんなも盛り上がっているし、会場も赤と青で...やっぱり蘭子が歌ってこそ...
 
 『私色ギフト』『Heart Voice』『Nebura sky』。いい曲。祈らずにずっと腕組んで聴いていたい。幸せ。振り付けもしっかり見えた。ハートボイスのときだったかな?杏役の五十嵐さんが一瞬自分のパート忘れてて、光が当たって「あっ」ってなって少し出遅れてた気がする。だからどうとかいうわけじゃなくてあーライブだなーってなんとなく思った。
 『Wonder goes on!!』。この曲ホント好き。今回はオリジナルである4人で披露。センターステージで4人が少しづつ場所を移動してくれたので全員見えました。青木さん躍動してました。安野さん清い。まりえってぃとみくにゃんかわいい。こっち向いてくれてとてもうれしい。
 『できたてevolevo』。やっぱこの3人だよな、と。盛り上がりの安定感凄い。何度もいうけど心地よい。

 『Rockin' Emotion』『ØωØver!!』。イントロが来てUO折った。なつきちホントかっこいい。そしてロキエモが終わってからなつきちがオーバーを歌い始める...やばい...これはやばい...そして最初の部分の歌詞の終わりからアスタリスク登場!あーーーーーーーすばらしい。確か途中からセンターステージで歌ってたけど青木さんがこっち側にいて最高でした。エアギターよき。
 『Trancing Pulse』。上の流れからのこれ。盛り上がらない訳がない。アイマスライブで初めて揃ったトライアドプリムスはいい歌声でした。後半の松井さんの感情の乗った歌い方が大好き。
 『こいかぜ』『Nocturne』。二日目でもっとも持ち上がったシーンの一つ。トランシングパルスから一転。あれ...このイントロは...まさか...まさかあの人が...顔に手を当てるP、隣の人と抱き合うP...いろいろいたが...皆が待ち望んでいた瞬間である。早見沙織演じる高垣楓である。予想はしてたけど...まさか本当に...曲の感想に入るたびに歓声が湧く。本当にみんな待っていた。あの緑一面の景色はとても綺麗だった。そして...ステージから一人でてきた...!あれは誰だ?ん?この曲は...Nocturne!ということは...川島瑞樹24ちゃい!?うわあああああああああああ鳥肌が...これはもう最高...ありがとうアイドルマスター

 『この空の下』『心もよう』『流れ星キセキ』『M@GIC』『夢色ハーモニー』。確かここらへんで全員の衣装が統一したものに変わってたかな。この流れはもうわかってた。定番です。特に言うことはないよ。


これでアニメ一区切りですね。3rdLIVEで足りなかったものを取り戻せました。そして...

アニメ映像と共にGOIN'!!!(instrumental)が流れ始める...歌は流れてこなかった、代わりにPたちが歌いはじめた。みんなでカラオケです。歌詞部分もコール部分も全部自分たちで歌います。歌詞が怪しい部分もあったけれど、これだけの人数が一体になって同じ曲を歌うっていうのなかなかないですよね。いい空間でした。そして曲が終わると武内Pが出てきて...

「4つ目の城、Future Castleにご案内します!」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
確かにこのまま終わるとは思ってなかったがそう来たか!!!!盛り上がってきたああああああ
次の曲は...Yes! Party time!!

 『Yes! Party time!!』。ビューイングレボリューションの曲。この曲もめちゃくちゃ盛り上がった!演出もギラギラですっごい!!!ライトの切り替わりが!すごかった!楽しいしコールも最高。ウェーブもなんとか決まった(気がする)!始まる前にみんなで軽くコールやウェーブを練習しておいてよかった!もう一回聴きてええええええCDは1月に発売予定!!!
 『SUPERLOVE☆』『NUDIE★』。これも最高。SUPER LOVE、楽しいに決まってる。ちゃんと新曲予習しててよかった!ダンサー引き連れて歩いての可愛かった!テンションMAX!からのNUDIE、色っぽい...かっこいい...これがカリスマギャルか...昔ニコ生だかラジオだかで聞いた話だけどNUDIEは20ちょいくらいの美嘉をイメージして歌ってくれと言われたらしい。本当に雰囲気があってよかった。るるきゃんかわいい。
 『おかしな国のおかし屋さん』。こーれはすごく楽しかった。演出がな~楽しい。レモンタルトも食べてたし!!!毎回何か食べてくれるので見てて楽しくなる。このレモンタルト、大坪さんの手作りだそうですよ。そして最後の王子様としてアーニャ役のすみぺこと上坂すみれが出てきてエンド。うおお。なんとこれ、大坪さんのご指名だったそうな。
 『SparklingGirl』。きたああああああああ、ありがとうありがとう。エアギターの時に青木さんが後ろのダンサーさんと顔を合わせて楽しそうにしていたのが印象的。腕もぐるぐる回してた、本当に楽しそうに歌ってた。はーありがとう。
 『ニャンと☆スペクタクル』。この曲といえばあの早口!ちゃんと言えててやっぱ声優って凄い!あの早口練習するために毎回帰り道でずっとぶつぶつ言ってたらしい笑この曲知らなかった人が多かったのか知らんがサビのところ(ニャンと☆)(せーの☆)とかの部分を「ふふーふわふわ」勘違いしてコール打つ感じになってて残念でした。ここは違うぞ!みんな!来年はちゃんとやってくれよな。
 『ステップ!』『AnemoneStar』『はにかみdays』。ニュージェネ3人の新曲。ステップはかなり盛り上がった!コール覚えといてよかった。飯屋さんはほんとに楽しそうに歌いますね、曲もいいしこっちも楽しくなる。Anemonestar、かっけええ。コールも入らなくて曲をひたすら聴けた。あんまり路線はねばねばと変わらん感じね。はにかみdays、はっしーは笑顔がいい。かわいい。楽しかった。
 『EVERMORE』。二回目だけどあんまり曲覚えてなかった...「we are evermore~」の部分だけは覚えてる。3人一組での振り付け好き。
 『GOIN'!!!』『夕映えプレゼント』。この二曲はトロッコ曲。さっきゴーインはカラオケしたけどちゃんと本物聴けた!この曲は本当にコール打ってて楽しい。楽しい。そして夕映えプレゼント、会場全体がオレンジに包まれてとても綺麗。UOを使い切ってしまったのが悔やまれる。この曲の時るーりぃがこっち側に来ててすっげーテンション上がった。あーこっちみてる!表情も見える!!こっちに手振ってる!!!他にもまりえってぃと高森奈津美さんも見えました!
 『お願い!シンデレラ』。あー終わってしまうんだな、と思った。でも楽しかったからいいか。

 


 とにかく今回は『みんなが揃った』ライブでした。ラブライカ揃った、ローゼンバークエンジェル揃った(?)、トライアドプリムス揃った、ストーリーのユニット揃った、楓&川島揃った、他にもオリジナル、正規のメンバーで歌った曲がたくさんありました。というかほとんど全部でした。オリジナルのメンバーじゃなかったのってハートボイスくらいじゃないかな?そういった意味でも非常に完成度の高いライブだったなと、本当の意味でのアニメシンデレラプロジェクトのライブが完成したなと、そう思います。
 そしてfuture Castle、これはアニメを経て一段落ついた上で、ここからまた新しくスタートする意味が込められてるんじゃないかなと、最後のMCパートで飯屋さんが言ってたけど、こんな風にずっと繰り返して延々と続けていけるんじゃないかなってそうか感じさせてくれるお城での公演でした。
 あとは一日目も含めて、メドレーがなかったということもポイントが高いですね。メドレーってどうしても物足りない感じが出てしまうと僕は思ってるのでこれもとても素晴らしい部分だったなって思います。
 それとMCパートもやっぱりシンデレラ一門、見てて聞いてて楽しい。まりえってぃの「また私のことバカにして!」が生で聞けた。/すみぺ「大坪さんの顔を見るとなんか圧があって笑っちゃう」/高森奈津美かわいい衣装アンド獣耳族兼業説/白蘭子かわいい/CI「私達が一番かわいい」杏「でも別のユニットになってもよろしく!」/ふーりん「NGもTPもどっちも大事だからね?」からのみんな苦笑い。/洲崎さん「SSR衣装が水着だったらどうしようかと」/安野さん、新曲の曲名を口を滑らせて言ってしまう/食事制限中ののじょさんにラーメンの画像を送りつけるれいちゃま/息継ぎのために水泳をはじめたのじょさんとるーりぃ、聞こえない鼻息の吸い方を取得したふーりん、帰り道ぶつぶつ法で早口を取得したなつ姉/楽屋ぼっち武内P/ずっと手をつなぐのを待っていたあやっぺ/言葉がうまく出てこないるーりぃ/安野さんが「だりーや他の仲間の増えて...」と言ってる時にわちゃわちゃするアスタリスクの二人...いろいろあったけどるーりぃが「なつきち」安野さんが「だりー」って呼んでるのを聴くだけで「うおおおwせdrftgyふじこ」となったところが一番ですかね...すみませんMCパート部分は見た人じゃないとわからん部分多いかもしれません、来年BDでたら一緒に見ましょう。
 あーまだ書けてないことたくさんある気がする!けど今回はこのへんで!



おまけ
www.youtube.com
yes! partytime是非聴いてくれ

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アイドルマスター公式ツイッターより

IDOLM@STER CINDERELLAGIRLS 4th Live Brand new Castle

ありがとう...ありがとう...

 

 去年ライブを見終わった後は頭がふわふわして何も考えられないような感じで、感想は「最高」「よかった」というような言葉しか出てこなかったのですが、今回は何だかもう少し詳細に書けそうな気がしたので記してみたいと思います。

 

 まず会場の最寄り駅についたときに思ったのはオタクがいっぱいいるなぁということ。法被を来てる人がいたり、オタクバッグを持ってる人がいたり、ありす軍と思われる群れがいたり、禿げかけているおじさんたちがいたり、幼稚園児のスモックを着てるようなガイジがいたり...いろいろな層がいることを再確認させられました。

 会場に入る前はアイドルは見えないかもしれないし、仮に見えても豆粒なのかな、なんて思ってました。実際に会場入りしてみると...

 

近い。

 

思っていたよりもかなり近い。だってステージがそこに見えるんだもの。くっきり。ステージ全体が見渡せてかつ距離もいい感じ。嘘だろこれもしかして顔まで見えるのでは、なんて思って始まる前から興奮していた。隣のPも気のいい人でペンライトの設定を教えてくれてとても助かった。さて...ライブまで待ちきれない...

 

始まった。『BEYOND THE STARLIGHT』。ああ、これだよこれ。この感じ。演者が全員出てきて一斉に歌って踊る。全員衣装はバラバラでSSR衣装だったりN+の衣装だったり。このバラバラ感がとてもいい。今までは衣装は基本的に統一されていたからだ。個人的には鈴木絵理さんやあじゅじゅが着ていたギラギラの服が好きだった。いや...みんなかわいい。

 『共鳴世界の存在論』。二宮飛鳥(cv青木志貴)の曲です。これがね、本当にかっこいい。演出も、本人も。中二っぽい演出最高。志貴君は髪を染めて(?)+エクステで完全に二宮飛鳥だった。あれは間違いなく二宮飛鳥だった。最後の「さぁ...行こうか...」でテンションはMAX最高潮に達してました...演者の青木志貴君のニックネームは『魔王』です。覚えておけ。

 『きまぐれ☆Cafe au lait!』。フレデリカの曲です。毎回楽しい気持ちにさせてくれます。後ろの背景映像は去年の使いまわしかな?と思ったけど、警官(早苗さん)と艦長?(大和亜紀)が追いかけっこしていたりと演出面で楽しませてくれました。ホントに楽しい曲です。

 『エヴリデイドリーム』。牧野さんかわいい...に尽きる。表情やフリがずるい。ずるい。歌もうまい。うまい。ありがとう。

 『お散歩カメラ』『lilac time』。ほんわかシリーズ。お散歩カメラはちびっこ二人(薫・千枝)を引き連れてお散歩。最後にみんなで「パシャ」と言うことができてよかった。lilac timeは相葉さんソロだったかな。会場にいろんな色の花が咲いてとてもきれいでした。

 『明日また会えるよね』『君にいっぱい』『咲いてジュエル』。このJewelries3の曲はトロッコ馬車曲でした。表情が認識できるくらいまで来てくれて感動した...鈴木絵理さん、ななみん、あじゅじゅ、ちょこたん、飯田氏、ルウティンさん、の顔は見れた!気がする!初めて声優の表情が見えるくらい近づけて本当に...よかった。

 『Radio Happy』『気持ちいいよね一等賞!』『Can't Stop!!』。これ3連続で来ました。この3連パッションはヤバイ。やばい。ヤバい。今日のライブで最も盛り上がったシーンなんじゃないかなって思う。なんかこのシーンは盛り上がりすぎて何も覚えていない。れーでぃーおーはっぴー!なななななーきかせてすぃんがろんぐなーうー!ファイ!ふぁい!レッツゴー!一等賞!ハイ!パッション!ホームラン!キャントストップ!わっしょいわっしょいいっしょに、ぷはー!、最高。

 『恋色エナジー』。空手の中野さんの曲。これ、初披露だと思うけどすごくよかった。歌が上手いのかな?声がいいのかな?とにかく聴き心地がよくてすごくかわいかった。これから推していきたい。

 『秘密のトワレ』。この曲、界隈では好きな人が多いが僕にはピンときてなかった曲のひとつ。が、ライブでよいと感じた。なんというか音響がいい?というのか。伴奏と言うかBGMというかこう...そこに志希にゃんの声がマッチしてとてもいい感じでした。

 『To my darling...』。これね...ミラクルテレパシーの後で、サイキックマンがむむむ~ってやって「一体何が出てくるんだ?」となっていたところで竹達さん登場。出てきた時思ったのは「え...本物?」という。竹達さんって僕の中ではレジェンド的な人だと思ってたから本当にそこにいるか信じられなかった。本当だったけど。すごい。みんなも「マジかよ」「嘘だろ...」という反応だったがそこから一気に最高ボルテージ。最高の空間でした...本物...だったよな?

 『Absolute Nine』『Hotel Moonside』。やばい。やばい。やばい。何がやばいってクローネのテーマの曲が流れてからのアブナイ。当然盛り上がるわけだがそれが終わって思ったのは「去年、アブナイからのホテルムーンサイドだったよな...まさか今回も...?」ということである。二日目鑑賞会に参加した方はわかると思うがあの演出は神。かっこよすぎた。でだ、それがくると期待していたわけだ。そう、で、来た。来たよあの音楽、あのダンス、そして速水奏登場。もうね、もう素晴らしい。この流れズルすぎる。大好き。アガらない訳がない。なんか今も興奮して文章が煩雑になっているのがわかるが気にしない。本当に...かっこよすぎるよ。

 『Tulip』『純情Midnight伝説』『ハイファイデイズ』。デレステ曲。どれも一人か二人メンバーが欠けていたため背景で足りないアイドル(炎陣ならなつきち)が踊るような演出になっていた。どれもよかった...TUlipは色っぽいし踊り凄いし、純情やハイファイは最高の盛り上がり、コールが楽しすぎた。このときは気づかなかったのだが演者には記載されていない久野さんがハイファイデイズの時に登場していた。

 『みんなのきもち』。久野さんに気づいていなかった僕は唐突にあのBGMが流れ始めて驚く...これは...あれだ...みんなのきもちになるやつだ...NHK教育アニメレベルまで知能指数を落とすやつだ...もう吹っ切れた...「みんなのきもちになるですよー」。みんなで踊りました。「わーんわーわわーん」「ぱおーぱおーぱぱおー」「ぴょーんぴょーんぴょぴょーん」「うっきーきーのきー」

 『GOIN'!!!』『お願いシンデレラ』。もうコールは覚えてます...やるだけです...楽しい!!!ありがとう!!!

 『EVERMORE』。5周年記念曲。初披露。これからも続きますようにってことかな。もう一回聴きたい...

 

 さて、曲に関してはこんなところでしょうか、書いてて思ったけどあんまり言葉にするのうまくないですね、僕。後はなんだろう、これは現地ならではかなーと思ったのですが歌ってる人、話してる人以外がどう動いてるかわかるんですよね、当たり前ですけど。最後の一言のときでも話してる人以外の人がどういう反応をしたり、隣のアイドルと顔合わせて少し声かけたりしてたり...こういうのはとてもいいなって思いました。

    それとライブ終盤に感じたことなんですが何故かアイドルたちとの距離が縮まった気がしたんですよね、物理的な距離が。何故かよくわからんが顔もよく見える。これはまぁ頭がおかしかったのかなと言う感じですが近くに感じられたことはとても良かったですね…

    さらにメガネの存在感の薄さ!お前はどこにいたんだ?snow wingsか?それ以外全くイメージが残ってない。もっと存在感だしてもよかったと思いました。

    なんか他にも思ったことあるかもしれないけどわからん...あ!デレステで李衣菜となつきちイベントくるんでした!新曲確定!ありがとう!!!!

 

 とりあえず今日はここまで!なんかね落ちしそう!思い出したら修正・追記するかも!また明日!

 

【追記】

 とりあえず寝て落ち着きました。余韻からは抜け出せませんが。昨日は全体を通してやはり『新しい』形のライブでした。MCは固定されてなく毎回変わってた気がします、やはり初々しい感じの進め方だったなと思う一方で、3rdLIVEなどの前のライブに出ていた先輩たちが引っ張っていってる感じがよかったですね、特にこんちきさんや野球ネキが引っ張ってるな、と感じました。あと、ライブは去年の2日目しかいってなかったものであのときは完全にアニメの流れを中心にした構成だったので、そういうのがないライブというのも少し新鮮だった気もします。

 他に感じたのはすでに一回やったことがある曲は演出を工夫しないとどうしても既視感といいますか新しい曲に比べて霞んでしまう部分があるなということです。盛り上がる系やひたすらかっこいい感じの曲なら問題はないのですが、『花簪』『青の一番星』『in fact』あたりの曲は演出が似たような感じでちょっと感動が薄かったなと感じました。難しいところですね。

 今回は周りに厄介っぽいPがいなかったのもよかった点かなと思いました。前回は後ろに「ウオオオーハイッ」のところで「ア"--ハイッ」というオタクがいて気になってしまったので尚更。しかしTwitterを見る限りやはりどこかにはいたようですね。全体としてみた時に気になったことを上げていた方がいました。「サビUOを多用しすぎ」「無理にコールを入れる」「咲クラ(?)」を入れる、といったものです。確かにサビUO凄い多いなとは思いました、特に咲いてジュエルのとき。UOは最高に盛り上がる時に使ってこそ楽しいものだと思ってるのでやたらむやみにUO焚くのはあれかなって思いました。まぁ気にしすぎてもあれなんでやめろとは言いませんけどね。あとはコール関係ですが...そういう人は言っても変わらん人だと思うのでどうにも出来ない気がします。なんかこの辺のこと話してもおもしろくないですね、この話は終わり。

 ともかく、早くBD出て欲しいなって思います。せっかくのライブだからと思って映像の方はあまり見てなかったので、衣装とかしっかり見たいですし。今日は二日目ですが、正直一日目がよすぎてこれを越えられるのか..?という思いがあります。一体どんなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待してます...あ!今日は武内君が出るんですね!演者武内駿輔に期待!!!!

2016秋アニメ1話レビュー

日が落ちるのもだんだん早くなってきました。大学も始まり、これからは夜更かしが出来ない中でのアニメ鑑賞の日々となりそうですね。

さて、評価ですが◎:期待、○:3話までは継続、△:さようなら、という感じで進めていきたいと思います。

 

にゃんぼー:△

よつばと!ダンボーに猫要素を加えほのぼの作品として進めていくようだ。声優陣がやたら豪華で釘宮さんや堀江さんが出ている他、NARUTOの主人公の声優も出演している。内容はない。

 

ガーリッシュナンバー:◎

声優業界の話をテーマにした作品だ。主人公はまだ新人の声優である。一話の中で多く聞かれた「この業界はおかしい」というセリフから、黒い部分に焦点を当てた展開をしていくのだろうかと予測される。原案は渡航。一応期待。

 

夏目友人帳伍:◎

アニメを見る人なら知らない人はいないのではないか、というくらい有名なこの作品。雰囲気がとてもすき。実は漫画10巻分までしか終えていないのだが十分ついていけそう。

 

船を編む:未視聴

 

亜人:○

2期目なので設定等について触れる気はないが、OPとEDが少しイマイチだったかなと感じる。1期のOPはかっこよかったので尚更。おそらく最後まで見るとは思う。

 

WWW.WORKING!!:○

WORKING!!と同じレストランで違う人物たちが働いている違和感。前の作品では各キャラの個性が魅力的だったが今作の個性はなんというか"変"である。この違和感を説明するには語彙力が足りないが話数を重ねていくに連れて慣れていく可能性もあるので深くは触れない。ただ期待値を下回った一話であったことは確かだ。

 

学園ハンサム:○

顎。顎である。正直かなり衝撃的な作品だったのでなんとも言えないのだが、アニメキャスト版よりもゲームキャスト版の方が楽しめると思われる。「俺のフィアンセなんだからな?」「オデ」等々あるが...なんというか、新しい世界。妹だけ何故か可愛いのは本当に謎である。謎の踊りのCMが気になっていて、動画を見つけたので貼っておく。

www.nicovideo.jp

 

ハイキュー!!烏野高校VS白鳥沢学園高校:◎

ご存知スポ根バレー漫画。本当に熱いので是非見て欲しい。キャラクター知らなくてもいいから。

 

刀剣乱舞-花丸-:○

いわゆる「とうらぶ」というやつである。日常ものらしいがキャラクターが多すぎてまず認識できるようになるまでに時間がかかりそうだ。世界観は艦これと似たような感じ(?)で見えない主様(プレイヤー)がおり、歴史を変えようとしている悪者を退治するために出陣を指示する...ということを繰り返している。そしてその出陣がない間は屋敷で平野に日常を送っている...というような感じだ。なにをいってるかわからないと思うが俺もわからない。ともかく動画工房なので安心して見れるのでは。

 

響け!ユーフォニアム2:◎

大本命。人間関係。部活。青春。キャラクターもそれぞれ魅力があって...いいですよね。

 

フリップフラッパーズ:○

わからん。謎なので3話まで見る。切られる可能性は高い。

 

終末のイゼッタ:◎

世界史とかはよくわからんのであれだが今後に期待させてくれるような一話だった。どういうような展開になるかはわからないがしっかりと作り込まれているような気がする。

 

アイドルメモリーズ:○

青木瑠璃子が出てるからみるか、とは言ったものの...実写枠は本当に必要ない気がする。謎の中国語講座も...いくら中国に進出するつもりだからと言ってこれはどうなのかと思う。内容は、アイドルを育てる学校が複数ありその中で上位を狙う、といった感じであるが、聞くところによると夕方にやってるアイドルものと似たような設定らしい。ライブパートは3Dです。進化してますね3D。未だに違和感はありますが。これも3話まではみるか...という感じ。

 

魔法少女育成計画:○

増えすぎた魔法少女を減らすらしい。バトルロワイヤルでもするのか。それと男の魔法少女ってなんなんすかね。今後の展開次第。

 

あにトレ!!XX~一つ屋根の下で~:○

 これがあにトレだ。うん、見ててイタい。キモオタクが喜びような演出とカメラワークである。

 

てーきゅう8期:◎

待っていた。この流れるような展開が好きだ。

 

灼熱の卓球娘:◎

今季のダークホースであると推しておく。微妙なキャラデザからのスポ根の匂いがする。期待値が低かっただけとかそういうのはなしだ。

 

ジョジョ、斉木楠雄(継続枠):◎)

 

【以下追記】

3月のライオン:◎

将棋。複雑な家庭環境の主人公が周りに支えられながらプロ棋士として生きていく。昔漫画を読んだ感じだと将棋メインというよりは周りの人との関わりがメインになっている作品だった気がする。制作はシャフトということで、見る前は大丈夫かなとと思ってたがいい感じに作品を表現できているように感じた。BUMP好きなのでそれもあって期待して見ていきたい。全22話。

 

ユーリ!!! on ice:◎

フィギュアスケートのお話。主人公はプロのフィギュアスケーター。ネタバレになってしまうので内容には触れないが意外な展開でおもしろかった。『モテキ』『アゲイン!!』の久保ミツロウが原案とのことで期待してもいいのでは。

 

はがねオーケストラ:△

なんかやってた。ゲームの宣伝アニメらしい。特に見る理由もない。

 

月曜日のたわわ:△

ひょんなことから毎週月曜日だけある女子高生のボディーガード(at通勤電車)をすることになる。(このまま続くのかオムニバス形式なのかは知らんが)見た後思わず「痴女かよ...」と口にでてしまった。胸も非現実的なほどに大きいしなんでこんなのがアニメ化するほど人気なのかと思ってしまった。社会人、思った以上に人生に疲れているのか。こちらYoutubeでの配信のようである。一応URLだけ貼っておこう。疲れている方は、どうぞ。

月曜日のたわわ その1 - YouTube

 

再追記:月曜日のたわわについてだが、どうやら元は漫画などではなく、月曜日に女の子の画像をアップするTwitter絵師が元。これ自体は悪くない。問題はどうしてこのようなアニメにしてしまったかということだ。というかアニメ化する意味がどこに。

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◎:9 ○:8 △:3 視聴予定:1

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ここまで見てきたが今季はなかなか豊作な気がしています。前季が不作だったのもあるけれども、期待できるかと。正直ハイキューとユーフォがあるだけで前期を上回ってると言えるんですけどね。

 

※見ていないのは後々追記する予定です。